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コーチ

  • 1 month ago

シリコンバレー教育研究会#81・浅井元規さん・㈱co-ne代表, Coach Approach Ministries Japan 講師, PCCコーチ

  浅井さんの「高校生に向けた人生最後の15分スピーチ」 https://kikkakebank.com/2021/02/20/sv-education-the-last-lecture-4/   ▼浅井さんのプロフィール ─ 経 歴 ─ テキサス州立大学アスレチックトレーニング学部卒業。 2014年:NATA公認ATCを取得。 2014年:横浜のサーカーチームでトレーナーをしながら、クリエイティブ系のベンチャー企業でインターンをする。 2015年:テキサス州の神学校にてCertification of Biblical Foundationを取得。 2016年:クリエイティブ系のベンチャー企業にて、プロジェクトコーディネーターとして活動。国内大規模イベントのコーディネートや、海外進出プロジェクトに携わる。海外での講義や、サミットでの日英同時通訳なども務める。 2017年: パーソナルトレーナーとして活動。 2018年:pro.de.signを設立 […]

  • 6 months ago

高校生に送る人生最期の15分スピーチシリーズ#10・小林正広さん(MKコーチングオフィス・代表)

  ■スピーカー ゲスト:小林正広さん MKコーチング・オフィス・代表 ライフコーチ・ビジネスコーチ ▼小林正広さんのプロフィール 2002年 中学1年生。若い男性の片目だけに起きる「コーツ病」が発症。 2005年 高校1年生。3度の手術を経て、右目を失明。落ち込んでウツになる。その後、「七つの習慣」を読んだことがきっかけで立ち直る。 2010年 大学に合格し、給費生になる。 2013年 大学4年。留学なしで念願のTOEIC950点を突破。 2014年 都立高校の英語科に勤務。学習指導の他、部活動と生徒会指導に奔走する。 2017年 コンサルティング企業に転職。大手上場企業のプロジェクトに従事。 2018年 フリーランスのコンサルタントとして独立。大手上場企業のプロジェクトに従事。 2018年 MKコーチングオフィス設立。プロコーチとして独立。 2019年-現在 コーチング実績が400名を突破。コーチをサポートする「コーチ・オブ・コーチ」としての活動を本格的にスタート。 セミナー中に紹介された本 ■7つの習慣

  • 7 months ago
  • March 4, 2021

高校生に送る人生最期の15分スピーチシリーズ#4・浅井元規さん(コーチングスクール CAM Japan代表)

  ▼浅井さんのプロフィール ─ 経 歴 ─ テキサス州立大学アスレチックトレーニング学部卒業。 2014年:NATA公認ATCを取得。 2014年:横浜のサーカーチームでトレーナーをしながら、クリエイティブ系のベンチャー企業でインターンをする。 2015年:テキサス州の神学校にてCertification of Biblical Foundationを取得。 2016年:クリエイティブ系のベンチャー企業にて、プロジェクトコーディネーターとして活動。国内大規模イベントのコーディネートや、海外進出プロジェクトに携わる。海外での講義や、サミットでの日英同時通訳なども務める。 2017年: パーソナルトレーナーとして活動。 2018年:pro.de.signを設立 。 2019年:CCLC認定コーチ・ICF-ACCの資格を取得。人々が「生きる」を心の底から喜び、自分らしく輝くサポートをすること願い、コーチとして活動中。 ■ […]

  • 7 months ago
  • March 8, 2021

原潤一郎さん(一般社団法人・日本親子コーチング協会・代表理事)の生き方・考え方–動画&インタビュー記事

  【原潤一郎さんのプロフィール】 一般社団法人・日本親子コーチング協会・代表理事 ⭐日本親子コーチング協会のホームページ https://oyako-coaching.jp/ 原潤一郎さんインタビュー・記事 こんにちは。インタビュアーの関口ひさ子です。一般社団法人日本親子コーチング協会の代表理事、原潤一郎さんにインタビューをさせていただき、色々なお話を伺いました。途中涙ぐむほど、感動的なお話をしてくださいましたので、ぜひ読んでみてください。潤さんは、子どもたちの夢、大人の夢を応援する仕事をしています。会社に所属するのではなく、自分のやりたいと思ったことで起業し、自分でお仕事を作った人です。どんなことをしているのか、どうしてそれをしようと思ったのか、その裏にある彼の熱い想いを聞いてみました。 ―お仕事は何をやっているんですか? 一般社団法人日本親子コーチング協会で代表理事という仕事をしている原潤一郎と申します。代表理事ってきくと、子どもだった頃はおじいちゃんぽい役職だなと思っていたんですが、自分がついにその役職についてしまいました。コーチングという、夢を叶える専門家で、お母さんや子どもの夢を叶えるお仕事をやっています。あとは本を書いたり、全国の学校を回って講演会をやったりという仕事をしています。   ―潤さんが今この夢を叶える活動をしている理由はなんですか?なぜその仕事をやるようになったんですか? 小学校3年生だった頃にさかのぼるんですけど、とても仲の良かった友達がいたんですね。その子とは、「大人になってもずっと友達だよ、一緒に夢を叶えていこうぜ」と言い合っていた友達だったんです。ある時その子が転校することになりました。寂しいなと思いながら、子供のころはそんな環境にあらがえず、受け入れるしかありませんでした。当時メールがなかったので文通(お手紙のやりとり)をしていました。しばらくやりとりしていたのですが、半年くらい経ったときにパタっとお返事が来なくなっちゃったんですね。「あれ、どうしたんだろう?」と思って、おうちに電話してみたんです。 「もしもし、潤だけど」 と言ったら、その子のお母さんが出たんですね。お母さんは、突然僕の声を聞くなり、泣き始めてしまいました。 「じゅんくん、実はうちの子、こっちの学校にきて、東京モンがきたとか、言葉が違うやつが来た、とか巨人が来たとか言われ続けてて・・・・・この間自殺しちゃったの・・・」 「意味がわからん」と思ったんですけども、そのとき、いろんな気持ちになりました。 「なんで俺に言ってくれなかったんだ」と恨んじゃうような気持ち。「おじちゃん、おばちゃん、つらかったよね」という同情の気持ち。「僕の友達もつらかったよな」と思ったんですよね。何よりも思ったのが、「いじめたやつ、絶対許せない」と思ったことも確かなんです。 でも、その出来事を大人になって振り返ったときに、いじめちゃった子も同じ小学校3年生だったと思った。それに気づいちゃった。 ひょっとしたら、ちょっとからかっていただけかもしれない。悪ふざけをしてただけかもしれない。いじめちゃってた子も、大人になって、「自分は友達をいじめちゃって、自殺まで追いこんじゃった」、という罪の意識で苦しんで、「自分には、夢なんて叶える筋合いない」って思い込んで生きている可能性もあるって思ったんです。 だから、もっともっと小さなうちから良いコミュニケーションのベースを築いていくことができたら、お互いの夢を応援し合ったりとか、人の気持ちを自分事としてとらえることができたりすると、協力しあえることがいっぱいできるんじゃないかなと。 […]

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